ムンバイ

インド

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クルーズで行く ムンバイ

以前はボンベイと呼ばれていたムンバイは、とても刺激的な街です。 複雑な造りで静寂に包まれたシュリー シッディヴィナヤック寺院は、信仰深い人々も観光客も同様に魅了します。 マウントメアリー教会や空中庭園、ガンディー記念博物館も人気なスポットです。 ムンバイの壮大な建物の一つ、ビクトリア駅は植民地時代の建築物ですが、ユネスコ世界遺産に登録されており、また軽食をとるにも最適な場所です。 正式にはチャトラパティ シヴァージー ターミナス駅(略名CST)という名称のため、探す際には注意が必要です。

お役に立つ情報

  • 港名&停泊地
    ムンバイ港
    船はこの港に停泊します。
  • タイムゾーン
    インド標準時 IST
    UTC/GMT +5:30 時間
  • 言語
    ムンバイの公用語はマラーティー語です。 「こんにちは」は「ナマスカール(namaskār)」と言います。 また、「お願いします」は「クルパヤー(Krupayā)」、「ありがとう」は「ダンニャバード(dhanyāvad)」と言います。
  • 通貨&ショッピング
    ムンバイの現地通貨はインドルピーです。 まるで迷路のように所せましと店が並ぶマハトマ ジョチバー プレー マンダイ(旧称クロフォードマーケット)では、色鮮やかなシルク製品や布地、香り高いスパイスなど地元のさまざまな品が手に入ります。
    • 見どころ
      インド最大の都市であるムンバイでは、ユニークな市場や植民地時代の建築、装飾がきらびやかな寺院、おしゃれなブティック、美味しいインド料理レストランなど、多彩なアトラクションや体験を楽しむことができます。
    • 豆知識 その1
      ムンバイ港の近くに位置するエレファンタ島には、石窟寺院で有名なエレファンタ石窟があります。 その建設時期については専門家の間でも意見が分かれていますが、多くの石像は5世紀から7世紀にかけて作られたと見られています。
    • 豆知識 その2
      都市の喧騒を離れた閑静な約40平方マイルの敷地に豊かな緑が広がるサンジャイガンジー国立公園には、200種類以上の鳥やヒョウをはじめとする30種類の哺乳類が生息しています。また、仏教僧によって作られた多くの石窟が残るカンヘーリー石窟寺院があります。
    • 豆知識:ランドマーク
      ムンバイの歴史と豊かな文化をより深く理解するなら、ドクター バウ ダージ ラッド博物館をぜひ訪れてみましょう。ビダールの金属工芸品であるビドリや陶磁器、武器、写真、織物などの展示品を見ることができます。
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