クルーズについてよく使われる用語を教えてください。


クルーズについてよく使われる用語の一部を以下にご紹介します。

  • 船尾 - 船の後方またはその付近
  • アトリウム - クルーズ船の中央にある吹き抜けの空間。屋内で2階以上の構造となっているのが一般的。
  • バース - 船の客室やステートルームに備え付けのベッドまたは寝台。
  • 船首 - 船の前端部。
  • 船橋(ブリッジ) - 船の操縦室。
  • 客室/ステートルーム担当スチュワード - 船内で乗客に対応するスタッフ。
  • 船長 - 船舶における乗組員や航行の指揮者。
  • コートヤード(エリア) - ノルウェージャンクルーズラインならではの、スイートおよびヴィラをご利用のお客様専用の贅沢でプライベートな空間。 プライベートプール、ジャグジー、バリニーズラウンジのあるサンデッキ、フィットネスエリアをご利用いただけます。また、ノルウェージャン エピックには2つのプライベートレストランとバーがあります。
  • デッキプラン - 客室およびパブリックルームの位置を示した平面図。
  • 下船 - 人が船から降りること。または荷物を船から降ろすこと。
  • 埠頭 - 港内で船が停泊する場所。
  • 2ベッドルーム ファミリーヴィラ(バルコニー付き) - ジュエルクラスの客船でのみご利用いただける広々としたスイート。プライベート マスターベッドルームとバスルーム、ゲストベッドルームとバスルーム、リビングダイニングがあり、最大6名様まで宿泊できます。
  • フォワード - 船の前方(船首側)。
  • 舷門 - 船舶の舷側にある出入り口。
  • 3ベッドルーム ガーデンヴィラ - 最上階にある、クルーズ船では最大規模のスイート。最大面積5,000平方フィート。
  • ノット - 船が1時間に進む距離(1海里)。下記の「海事」をご参照ください。
  • 風下 - 風があたらない方の舷側。
  • ミッドシップ - 船の中央部。
  • 集合 - 船内で検査や点呼のために集まること。
  • 集合場所 - ステートルームの割り当てに基づいて決められた船内での集合場所。
  • 海事 - 船員、船舶、操縦に関連する事柄。 船が1時間に進む距離である1海里(6,076.12フィート/1,852メートル)を示す際にも使用されます。省略形は「kn」または「kt」(平均速度10ノット)。
  • 桟橋 - 海上で船が係留するために使用される、柱で支えられた施設。
  • 左舷 - 船首に向かって左側。右舷の反対側。 昔の船は舵取りオールが右舷にあり、右側を桟橋に着けることができなかったため、港(port)に着岸する側をこのように呼びました(「右舷」の項もご参照ください)。
  • 寄航港 - クルーズの航程において途中で立ち寄る港。
  • パーサー - 特に客船において、乗客や荷物、チケットなどに関する業務を管理する船員。 またパーサーは、会計や取引に関する業務の責任者でもあります。
  • 左舷(Port) - 船首に向かって左側。 「port」も「left(左)」も4文字と覚えるとよいでしょう。
  • 船(Ship) - クルーズで使用する大型の船を指します。
  • スパスイート - オーシャンビューが楽しめるジャグジーやバルコニーが付いたノルウェージャン エピックでのみご利用いただける豪華なスイート。近くに位置するマンダラ スパのサーマルスイートを無料でご利用いただけるほか、カードキーでプライベートなコートヤードにアクセスできます。
  • 右舷 - 船首に向かって右側。
  • ステートルーム - 客室またはバース。
  • 船尾 - 船の後端部。
  • ストゥーディオ - ノルウェージャン エピックでご利用いただける、単身旅行者向けにデザインおよび価格設定されたステートルーム。専用のカードキーでアクセスします。 また、プライベート ストゥーディオラウンジもご利用いただけます。
  • ストゥーディオラウンジ - ストゥーディオにご宿泊のお客様専用のラウンジ。ノルウェージャン エピックでご利用いただけます。 ドリンクを片手にのんびりとテレビを観たり、ストゥーディオにご宿泊の他の乗客の方との交流を楽しんだり。思いのままにお過ごしください。
  • テンダーボート - 船と陸地の間で乗客を輸送するために使用されるボート。
  • 風上 - 風が吹いてくる方向に向いている船の舷側。



電力変換器は必要ですか?

プールの利用について規制などはありますか?

出航前に船内でのアクティビティに申し込むことはできますか?

訪問客と船内で会うことはできますか?

ラティテゥードプログラムについて教えてください。

この他に質問がある場合はどうすればよいですか?

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