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ノルウェージャンクルーズライン オフィシャル旅行ブログ

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子供が巣立ったらどこへ行こう?(クルーズ編)

私が大学に通うために実家を出たときは、新しく始まったひとり暮らしを楽しんだものです。ところが意外なことに、両親はその時間をもっと楽しんでいました。 もし両親が空の巣症候群になっていたとしたら、表には出さなかったんでしょう。 私が詰め込みの受験勉強に励み、自分の居場所を見つけようとしていた頃、彼らも初めてクルーズに行くことを決意して世界を旅していたのです。

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ヨーロッパクルーズに出かけるべき理由

Hello? Who doesn't want to cruise to Europe? ヨーロッパは想定していなかったというのはあるかもしれません。でも、この続きを読めば考えがきっと変わるでしょう。 少しでも旅心があれば、早かれ遅かれ好奇心が刺激されて、いつか行ってみたい場所のひとつにヨーロッパがあるはずです。

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スワードの見どころ

アラスカへのクルーズほどアドベンチャーが体験できるものはありません。 そこには「午前中は氷河を横目に見て、午後は野生のクマをカメラに収め、夕食は獲れたてのサーモンで」、そんな一日が待っています。 そして、そのアドベンチャーがさらに膨らむのが寄港地のスワードです。 ここでは、冒険心を刺激するスワードの見どころをいくつかまとめました。

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初心者におすすめのクルーズ

毎年ワンパターンのバケーションを繰り返してきた方も、2017年は少し趣向を変えてみましょう。 クルーズに出かけてみませんか? いつものセリフですが「苦労して貯めたバケーションのお金が一番生きる」のがクルーズ。 本当に「お金」の面で損をすることがありません。 でも、これまでにクルーズを経験されたことがなければ不安もあるかと思います。そこで、初めてクルーズを計画するときに注意するポイントをまとめました。

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クルーズで行く暖かい場所

説得は不要かもしれません。 ここでは「どこかに行きたい気持ちは満々だけれど、行き先が分からない」という方のために、極寒の冬を楽しい夏に変えるノルウェージャンクルーズラインの人気クルーズをご紹介します。 クルーズでは、訪れる寄港地同士がそれほど離れていません。つまり、気軽に島をめぐりながらさまざまな文化と風景が満喫できるというわけです。

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ケチカンクルーズで絶対に見逃せない体験

霧に包まれた山々、トーテムポール、杉の生い茂る多雨林、かつての売春宿。ケチカンは、アラスカアドベンチャーの代表格とも言える存在です。 小川はたくさんの鮭であふれ、空にはワシが舞い、森の奥にはアメリカグマが悠々と暮らしています。 カメラはもちろん、冒険心がなくては楽しめません。 何といっても、ケチカンあってこそのアラスカクルーズ

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クルーズに行くとなったら、まずは楽しいステートルーム選び。 一人旅や家族旅行、費用を節約したい、大きなスイートルームで悠々と過ごしたい、といったさまざまな希望や条件があります。ここでは、それらに合わせて最適なステートルームを選ぶための情報をご紹介します。

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私はかねてから、苦労して貯めたお金の有効な使い方として、クルーズバケーションは最高の選択枝だと主張してきました。 クルーズライン国際協会(CLIA)のデータでも、一日あたり40ドルほどで済ませられることが分かっています。 すべてが含まれたバケーションにこれほど安く行けるというのは、おそらく他にないでしょう。では、一回のクルーズに一体どれほどの費用が必要なのでしょうか? それについてお話しします。

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米国市民はパスポートがいらないことを考えれば、米領ヴァージン諸島がカリブ海の旅行先トップ10に入るほど人気があることは不思議ではありません。 なかでもセントトーマス島は、熱帯のビーチと合わせて多様な文化と歴史の深さも魅力で、「免税店でショッピングを満喫」といった普通の旅行とはひと味もふた味も違った体験ができます。 では、セントトーマス島の地元の人たちは一体どのような場所に行くのでしょうか? それをここにご紹介します。

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クルーズ旅行の醍醐味は、最終目的地よりもむしろ、そこに到着するまでの旅の過程にあります。 寄港地の文化や伝説に関する本は、私にとってコンパス、宝の地図、そして旅の友となります。

もちろん、旅行ガイドを見るのも楽しいものです。 カリブ海クルーズに行くなら、ケイマン諸島の絶好のシュノーケリングスポットや、バハマで人気のあるジュエリーの免税店を調べておくと、もっと充実した旅になるでしょう。 けれども、ノンフィクションでも壮大な小説でも、興味深い物語の本は想像力と五感を心地よく刺激してくれます。 これまで考えたこともないような旅のヒントに気付かせてくれるだけでなく、これから体験する旅がより深みのあるものになるはず。

ここでは、のんびりと過ごしたい方にも、あるいはじっくりと探索したい方にも、カリブ諸島について詳しく知ることができるおすすめの本をご紹介します。 これらの本を読めば、寄港地観光ツアーがもっと楽しめます。

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家族の親睦を深めるクルーズ旅行

米国内の旅行者の目的として最も多いのは、遠方に住む親戚を訪問することです。 技術の進歩のおかげで連絡を取り合うのは楽になりましたが、直接会って話すのが一番です。最後に遠くにいる親戚や家族を訪ねたのはいつですか? そろそろ次回の集まりを計画してはいかがでしょう。 家族の親睦を深める機会に、クルーズを利用するコツをご紹介します。

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クルーズの荷物に入れたい持ち物:5つの必需品

クルーズバケーションに持って行きたい5つの必需品をご紹介します。 実はこのリストには5つよりも多くのアイテムが含まれていますが、もれなくご紹介するため、クルーズの必需品を5つのカテゴリーに絞ってまとめてみました。 それではご覧ください。

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クルーズバケーションの計画を立てるより楽しいことがあるでしょうか? 可能性は無限大です! どこに行って、どんな新しい冒険をするか。

バケーションの計画を練るのは面倒なことではなく、心躍ることです! 以下の簡単な質問に答えて、クルーズバケーションの計画を立ててみましょう:

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バルト海クルーズに行きたいと思う人は(バルト海クルーズの記事を読んでいるだけでも)、普通の人とはちょっと違うかもしれません。 ジャマイカで崖からバンジージャンプ、とまでは言わなくてもきっと冒険好きなはず。 「客室からロシアが見える」というセリフが口から出ることもありそうです。

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皆さんは、マイヤーズ・ブリッグズの性格診断テストを受けたことがありますか? 受けたことがあれば、私たちの普段の行動パターンが、はっきりと分かれるわけではなく、グレーゾーンのどこかに当てはまるものだということをご存じかもしれません。 私自身がその例です。私は内気ですが、引きこもるタイプでもなければ極端にシャイでもありません。 実際、内向的な人のほとんどが会話が大好きで、おしゃべりを楽しんでいます。要は、派手なパーティーで軽いやりとりを交わすよりも、ディナーで食事をしながら打ち解けて話す方が断然好きということなのです。 また、内向的な人たちは好奇心が強く、物事を深く考えるタイプでもあります。 会話をした後は、物思いにふけったりリラックスできる静かで居心地のいい場所を探す傾向があります。

クルーズで言うなら、ノルウェージャンクルーズラインがおすすめです。船内のオプションが豊富で、私のようにクルーズを静かに楽しみたいと思っている人のための場所がたくさんあるからです。 ここでは、癒しを求めている控えめ・理論派の皆さんと、元気を取り戻したいという外交型・感覚派の皆さんに、とっておきなお気に入りの場所をいくつかご紹介します。

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皆さんはバケーションについて考えたとき、その過ごし方に普段の行動が現れていると思ったことはありませんか? たとえば働き者タイプの人は、クルーズ旅行でも常にアドレナリン過剰で、アクティビティもぎっしり。しかも、日の出前には船内10周のジョギングをすでに済ませてしまっています。 一方ほかの人たちはというと、プールサイドで本とアルコールを片手にのんびりです。

ところがノルウェージャンクルーズラインでは、こうした極端なステレオタイプは出にくい傾向にあります。 豊富なアクティビティのなかから、自分に合ったスケジュールを作ったり、いろいろなものを組み合わせてまったく新しいことに挑戦したりもできるようになっているからです。

船内のオプションがあまりに多いため、何をしたらいいのか分からないということもあるかもしれません。 ここでは、一日を海の上で過ごすときの予定の立て方をいくつかご提案します。 全力疾走モードでもゆっくりモードでも、すべては皆さん次第です。

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「クルーズ旅行はいつ頃行くのが一番ですか?」以前CLIA(クルーズライン国際協会)の認定カウンセラーをしていたこともあり、こうした質問をよく受けたものです。 「時間ができたときはいつでもどうぞ。季節に関係なく楽しめるクルーズが必ずありますから」というのが私の答えでしたが、それは今も変わりません。

でも、目的地によっては、バケーション全体を有意義なものにするためにも押さえておきたいベストシーズンがあります。 すなわち、海に荒波ひとつなく天候に恵まれるという意味でのベストシーズンです。

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